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導入事例
システム構成例
A社・B社・C社とEOS(オンライン受注)− 受注サブシステム
B社には納品明細書を発行 − 物流サブシステム
A社とオンラインによる請求業務 − 決済サブシステム
導入事例
1)基本構成例
2)EDI大手量販店対応構成例
3)構内複数PC利用構成例
4)構外複数拠点・複数PC利用構成例
5)複数拠点PC利用構成例(物流倉庫との連動)
6)基幹システムとの連動構成例
7)流通BMS利用構成例
1)基本構成例

| CONTACT J | :通信システム(JCA手順) |
| CONTACT LT/ST | :基本システム |
| 量販A用受注サブシステム | :当該量販専用レイアウト変換〜伝票発行 |
2)EDI大手量販店対応構成例

| 量販A用物流サブシステム1 | :量販A専用納入明細書受信〜発行 |
| 量販A用加工サブシステム | :値札(ラベル)発行用データ作成 |
| 量販A用物流サブシステム2 | :納品予定データ(ASN)送信 |
| 量販A用集計表サブシステム | :物品受領書リスト受信〜発行 |
| 量販A用決済サブシステム | :請求データ送信〜支払明細書リスト受信〜発行 |
3)構内複数PC利用構成例

CONTACTのデータベースを親機(もしくはDBサーバー)に設定し、子機には実行モジュールを導入します。プリンタが1台しかなくても、ネットワークを通じて各子機から印字する事が可能です。
もちろん、共有プリンタであればネットワーク上のどのプリンタへも印字が可能です。(伝票はインパクトプリンタでのみ印字可能です)
4)構外複数拠点・複数PC利用構成例

IP-VPNなど通信インフラとターミナルサービスを利用し、複数拠点でのCONTACT運用が大幅に効率化されます。
※拠点振分対応により、自部署のデータのみでの運用を可能とします。
5)複数拠点PC利用構成例(物流倉庫との連動)

物流倉庫へCONTACTを導入することにより、受注〜売掛管理を同一データで処理する事となり、作業効率とデータ精度のUPを実現できます。
6)基幹システムとの連動構成例

CONTACTでは基幹システムへの売上げ連動データを標準で作成します。ただし、基幹システム側の レイアウトに合わせるなど変更が必要な場合は、カスタマイズで対応させていただきます。
作成タイミングや、方法につきましては別途ご確認願います。
基幹システムとの連動につきましては、 CONTACTの処理結果を連動する以外に様々なバリエーションを実現しております。(詳細は別途お問い合わせください)
7)流通BMS利用構成例

※「流通BMS」および「流通ビジネスメッセージ標準」は財団法人流通システム開発センターの登録商標です。




















