- メッセージ監視作業をなくす事で、System iのオペレーターの監視要員は必要なくなります。
- 監視メッセージが発生するとすぐにパソコンに知らせるので、人が定期的に確認する運用方法をやめることができます。
- 夜間に発生する異常に備えて、パソコンから携帯電話やポケベルなど外部への通知を自動的に行うので、夜間オペレーターが必要ありません。
- 日々の運用方法を標準化できるので、運用負荷が軽減できます。
- 業務で利用するFTPファイルの受信後処理を、自動的に判断して業務プログラムを実行できるため、業務提携が容易に行えます。
- MESSAGE/400間連携が簡単に行えるので、異なるSystem i間の情報連携が可能です。
- 外部通知機能により、携帯電話のメール機能などで異常を知らせるので、夜間に発生した異常をすぐに知ることができます。
- 色が変わった対象アイコンをクリックするだけで、異常のあるメッセージ情報を照会できるので、内容をわかりやすく確認できます。
- 監視メッセージが発生すると、以下の内容ですぐに担当者に通知します。
- ポップアップウィンドウによる通知
- 音声での通知
- 監視ウィンドウの点滅
- 対象アイコンの赤色表示
- パトランプ点灯
- ユーザープログラムの実行
- 監視メッセージの対象をパソコンでも簡単に選択できるので、担当者毎の監視が可能となり、的確な担当者への通達ができます。
- AUTO/MONITOR(集中監視)と連動する事で、複数台のSystem iの障害監視をパソコンで一元管理できます。
- 監視メッセージの内容は、パソコン側で確認できるので、すぐに状況がわかります。
- 対象メッセージをクリックするだけで、メッセージの詳細情報を確認できるため、誰でも障害の内容が見れます。パソコン側での監視メッセージの指定ができるので、担当者毎の監視が行えます。
- 業務パッケージのメッセージを追加する事で、業務パッケージの異常を監視できます。
- 異常メッセージの通知や自動リカバリ機能により、トラブルの時間短縮が図れます。
- 監視メッセージの即時通知や自動リカバリ機能により、トラブル対応の時間短縮が図れます。
- ユーザーメッセージを登録するだけで、簡単に業務間連動やPG異常の判断ができます。
- 異常をすぐに発見する事で、トラブルを初期の段階で対応できます。
- 万一の場合に備えて、リカバリ対策を事前に指示しておく事ができます。
- 一度発生したトラブルに対するノウハウを蓄積できるので、2度目の対応を自動化できます。
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(別途、保守契約をさせていただきます)
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